栃木 源泉かけ流し温泉へさくっ、向かったのは奥鬼怒温泉郷の「八丁の湯」です。
以前より行きたいと思っていましたが、ちょうど予約が空いているのが見つかりぽちっと!
「日本秘湯を守る会」の会員宿です。
宿の昼間のいい写真がなくて・・・^^。
12月なので素敵なクリスマスのライトアップですね。
この宿へのアクセス、ハードルは高いんですよ。
まずは、塩原から日塩モミジラインを通り、細い&くねくねの道路をえっこらさ1時間以上走らせて・・・
お、いいお天気!
でも、平地はまだ雪が降ってない頃、こちらのほうはもう雪がかなりあります。
到着しました!・・・いやいや、宿じゃなくて。
女夫渕(めおとぶち)駐車場のバスターミナルです。
奥鬼怒の温泉エリアに4つの温泉宿があるのですが、
日光国立公園内の宿のため、どこも自家用車が入ることができません。
マイカー規制エリアです。



この女夫渕駐車場から、無料送迎バスで宿に行くんですよ。
公共交通機関の方は市営バスでここまで。
ドライブの人は、ここに自家用車を駐車して乗換です。
私たちは、黒い八丁の湯の送迎バスです。
12時のバスに乗りました。
(ちなみに日帰り温泉利用の方は送迎がないので、90分ほど歩いていくしかないのですよ。)
・・・ではありません(笑)
こちらは「加仁湯」という、有名な奥鬼怒の温泉宿なんですよ。
ここからさらに5分ほど、バスはガタガタの雪道を走って・・・
ようやく到着です!
深い雪に埋もれた秘湯の宿「八丁の湯」です。
昔ながらの和の宿とログハウススタイルの建物の組み合わせです。
雪が深くて宿の全体がわかる写真がありません^^。
夜の写真も含めてご勘弁を。
玄関から靴箱、廊下を通ってロビーにはいります。入ってすぐ右がカウンター(冷蔵庫だらけの写真)、左横が売店ですね。
昼間はロビーに人が多かったので、夜の写真です。
ログハウス風の素敵な空間でしょ。
ここでチェックインです。
ちなみに、もう少し奥の本館的な建物、こちらは昔のお玄関だったのかな?
12時半過ぎについてどうするの?
チェックインは14時以降・・・
次回に続きますね。
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